重度の歯周病でも 歯を抜かずに守る
  • 短期間で
    徹底した集中除菌
  • 日本歯周病学会
    歯周病専門医
    による治療
  • レーザーによる
    痛みの少ない
    治療

まずは初診相談を
ご利用ください
(健康保険適応で3,000円程度です)

TREATMENT 01 当院の
歯周病治療について

フルマウス ディスインフェクション治療をお勧めしています。
私は歯周病の原因菌について大学院で研究をする傍ら、合間に大学病院の患者さんの歯周病検査を手伝っていました。
ずっとある疑問がありました。大学病院の治療はすべて健康保険で行われていますが、歯周病が改善している人も改善していない人も歯周病細菌が検出限界以下まで下がる人が少ないことでした。
つまり、治療をしても歯周病菌は残っていて、完全に除菌はできていないのではないかと思っていました。
一方、フルマウス ディスインフェクションと3DSを組み合わせた治療ではほとんどのケースで、歯周病細菌が検出限界以下まで除菌することが可能であり、症状の改善がよいのです。
歯と歯肉の結合部が壊れ、歯周病細菌が体内に侵入し全身をめぐることで様々な病気に影響を起こします。
ピロリ菌の治療などと同様に細菌が検出されない状態に改善することが重要なはずですが、保険診療では歯ブラシや歯石とりで菌を減少させるだけで除菌を目的としていないことが要因として考えられます。通常の歯周病治療で改善しなかった方、歯をなるべく残したい方は一度相談にお越しください。

当院では最新の歯周病治療器を利用した
治療を行っています。

どのような方が
歯周病専門医に
かかった方が良いの?

  • 一般的な
    歯科医院が良いケース

    • 軽度な歯周病の治療・ケアをしたい
    • 歯周ポケットが4mm以下の場合
    • あまり出血も気にならない
    • 歯ブラシにたまに薄く血が付く程度
  • 歯周病専門医がいる
    歯科医院が良いケース

    • 中等度、重度の歯周病を治療したい
    • 歯が揺れている
    • 歯磨きをするとかなり出血する
    • 歯周ポケットが5mm以上の数字がある
    • 歯周病で抜歯をしたことがある

あなたの歯周病の
進行度は?

  • 軽度
    軽度
  • 中等度
    中等度
  • 重度
    重度

全体

  • 口臭を指摘された、自分で気になる
  • 朝起きたら口の中がネバネバする
  • 歯磨き後に毛先に血がついたり、すすいだ水に血が混じることがある

歯肉の症状

  • 歯肉が赤く腫れてきた
  • 歯肉が下がり、歯が長くなった気がする
  • 歯肉を押すと血や膿が出る

歯の症状

  • 歯周病で抜いた歯がある
  • 歯ぐきの検査で4mm以上の箇所があると言われた
  • 歯並びが変わった気がする
  • 歯が揺れている気がする
arrow

上記の内容に当てはまる方は
要注意です!

  • 2個以下
    軽度の歯周病

  • 3~4個以下
    中等度の歯周病

  • 5個以下
    重度の歯周病

診断結果が「重度」の
歯周病
であっても、
歯を残せる
可能性があります

治療症例紹介 CASE

case 症例1

治療内容 他院で歯周病があって高額な外科治療が必要と言われた。手術はできればしたくない。レーザーなどで治せないか聞きたいと来院されました。治療前の歯周病菌は基準値以下だが検出された。深い歯周ポケットは17.3%ありました。治療後、歯周病菌は検出限界以下に改善した。歯周ポケットは0.6%に改善しました。1部位のみ歯周再生療法を行い、歯周ポケットは0%になり、メンテナンス来院されています。また、口臭も改善されたとのお声もいただいております。
治療期間 2019年11月22日~2020年3月6日
リスク・副作用 抗生剤や薬剤によるアレルギーが出る可能性がある。歯周病菌が検出限界以下にならない症例がある。
費用 検査費用55,000円(税込)、治療費用165,000円(税込)

治療前

治療後

治療前 ▶ 治療後
PCR 34.8% ▶ 11.6%
PCRの説明 磨き残し部位の割合
 20%以下が必要 
BOP 24.4% ▶ 4.8%
BOPの説明 歯肉出血の割合
 20%以下が必要 
歯周ポケットの深さ -3mm 82.7% ▶ -3mm 99.4%
4~6mm 17.3% ▶ 4~6mm 0.6%
7mm~ 0% ▶ 7mm~ 0%
歯周ポケットの深さの説明 3mm以下が健康な状態
P.g 127 ▶ 検出限界以下
P.gの説明 重度の歯周病に多い菌
 最も歯周病に悪い菌 
T.d 224 ▶ 検出限界以下
T.dの説明 再発リスクに関係
 歯周病増悪の目安 
T.f 13 ▶ 検出限界以下
T.fの説明 難治性歯周炎の指標
 深い部分で検出 
Red complex 364 ▶ 0
Red complexの説明 P.g、T.d、T.f 3菌種の総和

case 症例2

治療内容 他院で歯周病があると言われていた。保険診療で歯周治療を行ったが歯周ポケットが深いところがあって、しみるところもあるので診てほしいと来院された。治療前は保険の歯周病治療を受けていたが、歯周病の原因菌で特に悪い3菌種とも基準値を超えており、17.9%の部位に深い歯周ポケットがありました。治療後は歯周病菌は検出限界以下になり、深い歯周ポケットも0%に改善しています。治療後6か月経過し安定した状態が続いています。
治療期間 2020年9月15日~2020年11月16日
リスク・副作用 抗生剤や薬剤によるアレルギーが出る可能性がある。歯周病菌が検出限界以下にならない症例がある。
費用 検査費用55,000円(税込)、治療費用165,000円(税込)

治療前

治療後

治療前 ▶ 治療後
PCR 41.1% ▶ 8.9%
PCRの説明 磨き残し部位の割合
 20%以下が必要 
BOP 8.9% ▶ 1.2%
BOPの説明 歯肉出血の割合
 20%以下が必要 
歯周ポケットの深さ -3mm 82.1% ▶ -3mm 100%
4~6mm 17.9% ▶ 4~6mm 0%
7mm~ 0% ▶ 7mm~ 0%
歯周ポケットの深さの説明 3mm以下が健康な状態
P.g 36,107 ▶ 検出限界以下
P.gの説明 重度の歯周病に多い菌
 最も歯周病に悪い菌 
T.d 210,257 ▶ 検出限界以下
T.dの説明 再発リスクに関係
 歯周病増悪の目安 
T.f 312,256 ▶ 検出限界以下
T.fの説明 難治性歯周炎の指標
 深い部分で検出 
Red complex 558,620 ▶ 0
Red complexの説明 P.g、T.d、T.f 3菌種の総和

case 症例3

治療内容 他院で10年くらい検診で6か月に1回通っていた。産前に検診に行き何もないと言われたが、違和感があったのでもう一度行くとむし歯があり、さらに歯周病があって抜いたらと言われて不信に思った。歯周病専門医に診てもらいたいと来院された。治療前は歯周病の原因菌で特に悪い3菌種とも基準値を超えており、8.9%の部位に深い歯周ポケットがありました。治療後は歯周病菌は検出限界以下になり、深い歯周ポケットも1.8%になり、現在は0.6%に改善しています。 治療後6か月経過し安定した状態が続いています。
治療期間 2021年3月11日~2021年4月21日
リスク・副作用 抗生剤や薬剤によるアレルギーが出る可能性がある。歯周病菌が検出限界以下にならない症例がある。
費用 検査費用55,000円(税込)、治療費用165,000円(税込)

治療前

治療後

治療前 ▶ 治療後
PCR 10.7% ▶ 7.1%
PCRの説明 磨き残し部位の割合
 20%以下が必要 
BOP 26.2% ▶ 6.5%
BOPの説明 歯肉出血の割合
 20%以下が必要 
歯周ポケットの深さ -3mm 90.5% ▶ -3mm 99.4%
4~6mm 8.9% ▶ 4~6mm 0.6%
7mm~ 0.6% ▶ 7mm~ 0%
歯周ポケットの深さの説明 3mm以下が健康な状態
P.g 1,384 ▶ 検出限界以下
P.gの説明 重度の歯周病に多い菌
 最も歯周病に悪い菌 
T.d 174,824 ▶ 検出限界以下
T.dの説明 再発リスクに関係
 歯周病増悪の目安 
T.f 141,484 ▶ 検出限界以下
T.fの説明 難治性歯周炎の指標
 深い部分で検出 
Red complex 317,692 ▶ 0
Red complexの説明 P.g、T.d、T.f 3菌種の総和

まずは初診相談を
ご利用ください
(健康保険適応で3,000円程度です)

当院の歯周病治療が
選ばれる理由
REASON

REASON 01 FMDによる短期間で
徹底的な除菌治療

FMDとは、(Full Mouth Disinfection=フルマウス ディスインフェクション)の略で、1990年代にQuirynenにより提唱された歯周病の治療方法です。
FMDでは抗生剤が効いている1週間の間に全歯の歯周病治療を1~2回で行うことで歯周病細菌を除菌します。
歯周病細菌は歯の表面だけでなく、一部は体内に生息することができます。
このため、歯周病細菌をすべて除菌するためには、歯の表面の菌と体内の菌を両方除去することが必要となります。
FMDは、歯周病感染に対して抗生剤の内服、抗菌薬の局所投与を投与しながら、同時に超音波器具やハンドインスツルメントという器具と消毒薬をともに用いて口腔内の歯周病細菌を徹底的に除菌します。

case 保険治療との違い

自費治療(FMD) 保険治療
治療回数 1~2回 短期間で歯周治療を行うため、歯周病菌の再発リスクが極めて低い 4~6回 長期的な歯周治療となるため、歯周病菌が再発するリスクがある
違い
  • 短期集中で治療効果が得られやすい
  • 細菌数や細菌の割合を基に、除菌ができているかの確認ができる
  • 短期集中で行うことのメリットは、他の部位からの感染の可能性が低い
  • 歯周病細菌の除菌ができているかは不明
  • 4~6回に分けて行うため、他の部位からの感染の可能性がある
  • 歯周病手術が必要になる可能性が高く、抜歯対象の歯も多くなる
治療法 歯周ポケット内に沈着した汚染物の除去、抗菌療法、3DSや消毒薬を併用することで、歯周病菌を徹底的に除菌 歯周ポケット内に沈着した汚染物の除去
再発リスク 低い 高い
  • 治療効果が
    出やすい

    保険適用の歯周病治療は、2~3か月かけて行いますので、治療期間中に、治療が終わっていない所から終わった所へ感染してしまうリスクがありますが、FMDでは内服1回で終了することができるため、高い治療効果が得られます。

  • 来院回数が
    少ない

    治療期間が短いことにより来院回数も少なくなりますので、遠方の方でも少ない負担で効果が高い治療を受けることができます。

  • 再発リスクが
    少ない

    一気に全ての歯周病細菌を除菌するので、保険適用の治療よりも歯周病再発のリスクを抑えることができます。

REASON 02 日本歯周病学会認定、
歯周病専門医と、
認定歯科衛生士による治療

日本歯周病学会認定歯周病専門医とは、歯周病に関して高い専門知識と豊富な治療実績が認められた歯科医師のことです。
日本全国でこの歯周病専門医はわずか1%ほどしかいないと言われています。
当院の院長は、歯周病専門医に認定されており、これまでに多くの治療実績があります。
さらに、豊富な経験がある歯科衛生士や、日本歯周病学会の認定資格を持つ歯科衛生士など、専門的な知識・技術を持つスタッフも在籍しています。

REASON 03 先端の設備で
痛みの少ない治療を実現

  • PERIOWAVE ペリオウエーブ
    (光線力学療法)

    光を当てて殺菌するという、身体に優しい歯周病原因菌殺菌療法です。歯科ではメチレンブルーを主成分とした「バイオジェル」という液で細菌を染色し、赤色の光と化学反応させることで細菌を死滅させることができます。

  • YAG LASER Er: YAGレーザー

    歯科用レーザーの機種です。殺菌効果や細胞の活性化作用があり、炎症の軽減、治癒、再生に有効です。このレーザーによって身体に負担が少ない治療を行うことができます。

治療の流れ FLOW

01検査
初めてご来院いただいた日に、レントゲンや口腔内写真を撮り歯周病の進行度を確認します。
02精密検査
・リアルタイムPCR検査
DNA検査によって複数存在する歯周病菌の比率を特定することで、適切な歯周内科治療が行えます。
・メタゲノム解析
お口の中にある細菌の構成を調べることができます。
メタゲノム解析について詳しくこちら>
033DS
3DS(Dental Drug Delivery System)とは、専用のマウスピースに薬剤を注入して継続的に歯に装着することで、むし歯菌や歯周病菌に直接作用させて悪化の要因であるバイオフィルムの定着を抑える除菌方法です。医院で専用のマウスピースを作製して、完成後使用する薬剤と一緒にお渡しします。
04抗生剤の内服
菌血症予防のために「ジスロマック」という抗生剤を内服します。

菌血症とは?

菌血症とは血の中に細菌が入り込んでしまった状態をいいます。
FMDではすべての歯を一気に治療するため、大量の細菌が粘膜に触れることになります。これにより、通常の歯周病治療よりも菌血症のリスクが高まります。

05TBI
歯科衛生士による歯磨き指導を行います。
患者さんごとの歯磨きのクセを分析し、磨き残しがないよう正しい歯磨きの仕方をお伝えすることで、セルフケアの質が上がり、長期的なお口の健康につながります。
06FMD
(フルマウス ディスインフェクション)
1〜2回で歯周ポケット内に沈着した歯石や汚染物質を除去します。
07再評価
これまでの歯周病治療によるお口の状態の変化を把握するための検査を行います。
08メンテナンス・歯周外科治療
再評価の後、状態が良くなっていたらそのままメンテナンスへ移行し、定期的に通院して歯のクリーニングを行います。
しかし、検査の結果によっては、歯周外科治療が必要となる場合もあります。

当院の徹底した
細菌検査について

  • メタゲノム解析
    について

    今まで解析できなかった口腔内の細菌叢や、口腔内の常在菌やむし歯菌、歯周病菌などの割合が分かります。歯周病菌の数だけではなく、歯周病菌が占める割合も再発防止には重要な意味を持ちます。歯周病菌の数が減少していても、口腔内の歯周病菌の割合が高いと、再発するリスクが高いです。

  • リアルタイム
    PCR検査

    リアルタイムPCR法では、どの歯周病菌がどれだけの数いるかをはっきりと知ることができます。正確な数が分かることで、的確な治療が可能となります。歯周病の原因が生活習慣病なのか、歯周病菌の感染によるものかの判断ができると同時に、原因菌に対する的確な抗生剤の選択が可能となります。

まずは初診相談を
ご利用ください
(健康保険適応で3,000円程度です)

治療費用について FEE

むらクリ式 フルマウスディスインフェクション

220,000

(税込)
円

検査費用

細菌検査
メタゲノム
リアルタイムPCR
※上記内容を2回(2種類)

計

22,000

(税込)
円

3DS

治療用トレー上下
治療用薬液

計

55,000

(税込)
円

FMD
(歯周内科)

歯周内科
抗生剤内服
ヤグレーザー
ペリオウェーブ
除菌治療

計

110,000

(税込)
円

再評価

細菌検査
メタゲノム
リアルタイムPCR
※上記内容を2回(2種類)

計

22,000

(税込)
円

レントゲン撮影
歯周検査

計

11,000

(税込)
円

※FDM再評価後、追加になる歯周治療も保険適応外になります。
保険治療に戻る場合、回数がかかるなどの可能性があります。

case お支払方法

※保険診療は現金のみ、自費診療は
クレジット決済がご利用いただけます

クレジットカード

  • credit
  • credit
  • credit
  • credit
  • credit

JCB、MasterCard、Diners Club、
Visa、American Express

まずは初診相談を
ご利用ください
(健康保険適応で3,000円程度です)

歯周病について PERIO

POINT01

世界で最も罹患者が
多い病気
それが歯周病です
歯周病とは、歯周組織が歯周病菌に感染することによって起こる
病気です。
主にその感染源となるのが「歯垢 (プラーク)」です。歯周病菌は歯ぐきに炎症を引き起こし、歯周病を進行させます。また、歯周病は世界で最も罹患者が多い病気だと言われています。

POINT02

歯を失う原因の第1位は
むし歯ではなく歯周病です
歯を失うのはむし歯のせいだと思っていませんか?
実は歯を失う原因の第1位はむし歯ではなく歯周病です。
30歳以上の人の約8割が軽度~重度の歯周病であると言われており、痛みなどの自覚症状が乏しく、静かに進行し気がついたときには重症化してしまうことから、歯周病は “Silent Disease”=「静かなる病気」とも呼ばれています。

放っておくと全身の健康にも
影響があります

歯周病は気がつかない間に全身に悪影響を及ぼしてしまう非常に危険な病気です。
脳卒中・心疾患・糖尿病・低体重児、早産・誤嚥性肺炎など命にかかわる病気を引き起こす可能性があります

全身の健康にも影響があります

院長から
のメッセージ
MESSAGE

専門的な知識と技術により
患者さんの症状を改善へと導きます

院長
村内 利光 (日本歯周病学会歯周病専門医)

歯科医師/歯学博士/臨床研修指導歯科医

こんにちは。塚口むらうち歯科矯正歯科、院長の村内 利光(むらうちとしみつ)です。
兵庫県の尼崎市生まれ、大阪府立豊中高校出身です。
平成11年に岡山大学歯学部を卒業し、博士号を取得するため、岡山大学付属病院歯周病態学分野の大学院に進学し、
歯周病についての研究を行い、大学病院で臨床経験を積みました。
学位論文は、簡単に言いますと「歯周病菌が膿をつくることに関係する遺伝子についての研究」です。
歯周病を治療する場合、歯を抜いて入れ歯やインプラントでその部分を補うという方法もありますが、
ご自身の歯に勝るものはありません。
当院ではできるだけ患者さんの負担が少なく、歯を抜かない歯周病治療を心がけております。
外科的な処置で歯周病が改善する「歯周外科治療」や、
顎の骨や歯ぐきを再生する「再生療法」といった治療で、歯周病を改善へと導きます。
また、歯周病の改善に向けたアドバイスができる歯科衛生士も揃っています。
経験豊富で日本歯周病学会の認定資格を持つ歯科衛生士など、
専門的な知識・技術を持つ スタッフが患者さんの症状を改善へと導きます。
歯周病でお悩みの方は一度お気軽にご相談ください。

経歴

1999年
岡山大学歯学部 卒業
2003年
岡山大学大学院
歯学博士課程修了
2003年
国立療養所邑久光明園勤務
2006年
倉敷市おがた歯科クリニック
副院長として勤務
2009年
塚口むらうち歯科矯正歯科 開業

資格・所属学会

  • 歯科医師
  • 歯学博士
  • 日本歯周病学会 歯周病専門医
  • 臨床研修指導歯科医

医院紹介 CLINIC

〒661-0002 兵庫県尼崎市塚口町4-23-2

診療時間 月 火 水 木 金 土 日
9:00~12:30 ● ● ● ● ● ● /
14:30~18:00 ● ● ● ● ● △ /

△:14:30~17:30
休診日:日曜・祝日、お正月・お盆

ご来院いただく前に

  • 患者さんをお待たせしないために予約制とさせていただいたております。あらかじめお電話もしくはインターネットから予約をお取りいただけますようお願いいたします。(急患受付可)
  • 受付から診療までスムーズに入っていただけるよう、予約時間の10分前までにご来院をお願いいたします。

case 院内紹介

case アクセス詳細

〒661-0002 兵庫県尼崎市塚口町4-23-2

  • お車でお越しの方へ
    お車でお越しの方へ

    5号橋線を北上、塚口4丁目の交差点左手すぐ
    駐車場3台完備(医院の敷地内)
    近隣コインパーキング提携有(使用を確約するものではありません)
    ※1時間分のチケットをお渡しします。

  • 公共交通機関でお越しの方へ
    公共交通機関でお越しの方へ

    阪急神戸線・伊丹線「塚口駅」より徒歩10分
    「塚口小学校前」停留所より徒歩5分

まずは初診相談を
ご利用ください
(健康保険適応で3,000円程度です)